おすすめ書籍
赤本手帳

英語リスニング音声が
スマホでも聞ける!

特集
  • 受験川柳

    受験にまつわるエピソードや受験への想いの こもった川柳を募集します。

  • 合格者があかす赤本の使い方

    難関大の入試を突破した先輩方に、赤本の効果的な使い方を教えてもらいました!!

  • センター試験「英語」リスニングテスト音声問題

    実際の試験で使われたオリジナルの音声問題を聞くことができます。

  • チェックして安心!はじめてのセンター試験

    センター試験を受ける前に必ずチェック!

  • 体験赤本アプリ

    センター試験”リスニング”の過去問がアプリになりました。

  • 合格者の声から生まれた赤本手帳

    受験では自己管理がカギ!受験の知識とアドバイスがたっぷりつまったスケジュール手帳です。

特集一覧

よくあるご質問一覧

赤本ノート2.0(個別試験用)

書影

No.893 赤本ノート

赤本ノート2.0(個別試験用)

教学社編集部 編
本体 250円 + 税/ 9月上旬
サイズ: B5変型
JAN4589961630052

赤本発売日お知らせメールを登録する

※オンライン書店でのショッピングに関するお問い合わせは、それぞれのサイトの窓口にお願いします。

内容紹介

教学社発行の「大学入試シリーズ」に対応。

以下のネット書店でオンライン注文ができます。(3冊セット)
セブンネットショッピング

問題が解きやすい!

赤本ノートは見開き構成で、左ページで問題を解き、右ページで傾向分析・弱点の発見・対策の構築を行います。
左ページは、グラフや図が登場する理系科目、記述がメインの文系科目など、どんな形式にも対応します。
マスは20字×30行で、論述や小論文にも最適です。


埋めるだけで入試問題の傾向が把握でき「自分だけの対策」が立てられる

赤本ノートは問題を解くのに適しているだけではありません。
右ページのフォームを埋めるだけで、入試問題の傾向が把握でき、さらに自分の弱点や課題をあぶり出すことができます。
過去問を最大限に活用し、確実に実力をアップさせましょう。


和田秀樹氏、絶賛!
『赤本の使い方』(ブックマン社)などの著書がある受験研究家、和田秀樹氏も、赤本ノートを活用して志望校対策をすることをすすめています。

「私は、昔から、赤本を力試しである以上に、受験計画の基本書としてすすめてきた。
受験計画の本質は、過去問を通じて、志望校の出題傾向や合格最低点を知り、自分の現時点での実力と、その合格点とのギャップを、どのような形で埋めるのかである。
また、志望校の出題傾向や出題科目、配点などを知ることで、それにどうすれば最短で確実に届くかを検討すべきである。
この赤本ノートは、このような戦略的受験に便利なように、書き込むとともに受験計画の可視化ができる最良の受験ツールと私は信じている。」
――和田秀樹

ページトップ
大学関係者の方著作権者の方を捜しています

©Kyogakusha. Co.,Ltd. All rights reserved.