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赤本ノート2.0(センター試験 文系科目用)

書影

No.891 赤本ノート2.0

赤本ノート2.0(センター試験 文系科目用)

教学社編集部 編
本体 250円 + 税/ 2016年09月15日発売
サイズ: B5変型
JAN4589961630038

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内容紹介

教学社発行の「センター赤本シリーズ」文系科目(英語・国語・社会)に対応。

以下のネット書店でオンライン注文ができます。(3冊セット)
セブンネットショッピング

マークシートには慣れが必要!

赤本ノートは見開き構成で、左ページで問題を解き、右ページで傾向分析・弱点の発見・対策の構築を行います。
左ページはマークシート解答用紙(文系科目用は0~9のマーク欄が90個)で、本番さながらの演習ができます。
塗る時間や見直す時間も含めて、演習を重ねて慣れておきましょう。


埋めるだけで弱点をあぶり出し「自分だけの対策」が立てられる

試験で点数がとれない原因は、人によってさまざまです。
科目の理解度、問題を解くスピード、ケアレスミス、試験形式への慣れ、等々。
赤本ノートは、問題を解いてマークの練習ができるだけではありません。
右ページのフォームを埋めるだけで、自分の弱点や課題をあぶり出すことができます。


和田秀樹氏、絶賛!
『赤本の使い方』(ブックマン社)などの著書がある受験研究家、和田秀樹氏も、赤本ノートを活用して志望校対策をすることをすすめています。

「私は、昔から、赤本を力試しである以上に、受験計画の基本書としてすすめてきた。
受験計画の本質は、過去問を通じて、志望校の出題傾向や合格最低点を知り、自分の現時点での実力と、その合格点とのギャップを、どのような形で埋めるのかである。
また、志望校の出題傾向や出題科目、配点などを知ることで、それにどうすれば最短で確実に届くかを検討すべきである。
この赤本ノートは、このような戦略的受験に便利なように、書き込むとともに受験計画の可視化ができる最良の受験ツールと私は信じている。」
――和田秀樹

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